会社概要 Company Profile
社名 尾道OMOTENASHI株式会社
代表取締役 ⾼⼭ 敦好 
Atsuyoshi Takayama
所在地 〒722-0045 
広島県尾道市久保1-3-37
TEL 0848-20-8222
FAX 0848-20-8223
従業員数 12名
創⽴年⽉⽇ 2016年4⽉12⽇
事業内容 ホテル業経営及び、
ホテル事業に関する
コンサルティング
運営施設
(コンサル含む)
・天然温泉 尾道みなと館 〒722-0045 広島県尾道市久保1-3-37
宿泊(15室)、日帰り温泉、
宴会、レストラン(洋食)
・天然温泉 広島北ホテル 〒731-1523 広島県山県郡北広島町南方3659
宿泊(51室)、日帰り温泉、
宴会、レストラン(和・洋食)、会議
・天然温泉 尾道ふれあいの里 〒722-0353 広島県尾道市御調町高尾1369
宿泊(71室)、日帰り温泉、
宴会、レストラン(和・洋食)、会議
・道の駅 クロスロードみつぎ お土産・野菜市・バイキングレストラン
社会貢献
国連の掲げる
「持続可能な開発⽬標(SDGs)」の
達成に観光を通じて貢献していく

私ども尾道みなと館では地域の皆様と連携しより良いサービスを展開していくとともに、
お客様とともに持続可能なより良い社会作りに寄与していくために⽇々取り組んでおります。

SDGsとは?

2015年9⽉の国連サミットで193の加盟国によって
「我々の世界を変⾰する:持続可能な開発のための2030アジェンダ(2030アジェンダ)が全会⼀致で採択されました。
「誰⼀⼈取り残さない」
持続可能で多様性と包摂性のある社会の実現のため,2030年を年限とする17の国際⽬標です。
SDGsは、17のゴール、169のターゲットで構成されています。

企業活動
古⺠家再⽣からとらえる地球環境

広島県尾道市は穏やかな瀬⼾内の海と⼭、
坂に並び⽴つ家々という景観をもち数多くの
⼈々を魅了しています。
しかしながら近年、⾼齢化、⼈⼝減が進む⼀⽅空き家問題が深刻化してきています。
尾道みなと館は空き家が放置される要因の⼀つである不要な廃材や古道具の再利⽤によって、
SDGsに貢献できるよう取り組んでいます。

地域と提携

尾道みなと館は尾道商店街沿いに⾯し、
地域の⽅々のご協⼒のもと運営致しております。
また商店街全体の温泉割引券を発⾏し、
地域全体の活性化に貢献できるよう
取り組んでいます。
近隣飲⾷店様とも提携し地元おこしに積極的に
取り組んでおります。

地産地消、限りある資源を⼤切に

尾道みなと館レストランでは
瀬⼾内ならではの⾷材を中⼼に、
安⼼安全でより豊かな⾷を追及し
ご提供できるよう取り組んでいます。

なくてはならない存在へ

地元採⽤のスタッフが中⼼となり
地域おこしから運営まで
プロフェッショナルとなれるよう教育していき
地元の活性化に取り組んでおります。

ご予約・お問い合わせ

お寺巡りなどの観光や、しまなみ海道からのサイクリングに合わせて天然温泉と
健康食レストランでゆったりと尾道を堪能していただける。
最高の『おもてなし』をご用意して、尾道みなと館は皆さまのご来館を心よりお待ちしております。
ご予約やお問い合わせ等、お気軽にご連絡ください。